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WBA世界S・ライト級タイトルマッチ「アミール・カーン vs ポール・マリナッジ」(2010/5/15)についてのつぶやき

WBA世界S・ライト級タイトルマッチ
アミール・カーン vs ポール・マリナッジ
2010/5/15

アミール・カーンが、11ラウンド1分25秒TKO勝ち

記事投稿する時間がありませんでしたが、自分なりの予想では、カーンが絶好調ならば、場合によっては、1ラウンド早々に、電光石火の踏み込みからワンツーなどを決められ、マリナッジが秒殺される可能性があるように思いました。
そこを乗り切って、判定に持ち込まれるような流れになるのなら、ファン・ディアスの時のように、舞って舞ってあおりまくって、微差でマリナッジの勝ち。
「カーンがマリナッジに対して、今一歩攻めきれ無かった。捕らえようにもマリナッジの舞いのスピードが速かった。」
という予想でした。
※ 去年からマリナッジのボクシングに、強く興味を持ち始めた自分としては、後者に大きく期待。(笑)

が、数サイトの観戦記を拝見させて頂いてる感じでは、序盤から一方的にカーンのペースだったようで・・・。
それも、カーンにジャブやストレートを結構もらってたそうで。

これまで、
フロイド・メイウェザー vs. ポール・マリナッジ
というのを観てみたいな〜。どんな内容になるのだろうな〜?

という観戦欲が、一気に消え失せました。(´`)

※ 映像観てないので、何とも言えませんが、観戦記のような内容だったとしたら、、、
メイウェザーにまず完全にスピード負けしてしまい、せめてもの勝ち目の生命線(スピード面)が、完全に負けとあっては、どうにも打つ手がなく(攻防面ともにメイウェザーが完全に上。特にディフェンス面。)、メイウェザーに一方的に遊ばれてしまうのが目に見えているため。


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コメント (2)

4〜5回から早々マリナッジは失速し、最後の方はいつ止めるのかが焦点みたいな一方的な内容でした。カーンは試合後数時間でツイッターを再開しましたが、試合前日までアホほどカーンを罵っていたマリナッジは未だ再開してません(笑)。

けんさん、こんばんは。

そこまでとなると、ハットン戦よりも一方的だったんですね。
ツイッターちょっとみてみましたが、(ひとたび凝り出したとしたら、沢山の選手のツイッターを絶対に一通り訳して読んでみたくなるのは間違いないですのでw)GOO、他でのあの機械的な翻訳を、自分なりにニュアンスを日本語に柔和させる形でボカシながら大量に読む。と想像したら、頭が痛くなってきそうで、全部を日本語に訳して楽しもう。という気力まで沸いてきませんでした。(苦笑)
昔は英語は得意だったのですが、長年触れなかったら、「やって“る”」と「やって“た”」は、大違いですね〜。全くに近いくらいダメになりますね。(´`)
特にインターネットやり出してから、それを痛感しています。(苦笑)
カーンはまだ若いからチャンスも豊富でしょうから、ここはマリナッジが微差判定勝ちで、まだしばらくマリナッジに上位戦線に居て欲しかったですが・・・。(苦笑)

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2010年05月17日 19:52に投稿されたエントリーのページです。

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